第23回日本子ども虐待防止学会ちば大会

第23回日本子ども虐待防止学会ちば大会

第23回日本子ども虐待防止学会ちば大会

◆演題募集:
3月1日(水)〜5月9日(火) ※すでに募集が始まっております!※
学会ホームページ ( http://www.jaspcan.org/ ) よりご応募下さい
◆参加費 :
早期割引 (2017年6月1日〜9月30日)
会員 9,000円 / 非会員10,000円
通常/当日(2017年10月1日以降)
会員 11,000円 / 非会員12,000円
◆参加登録:6月1日より

<大会プログラム>
●大会特別講演:
「子ども家庭福祉分野における地域包括的・継続的支援の可能性」
柏女霊峰氏(淑徳大学総合福祉学部教授・同大学院教授)

●国際プログラム:「エビデンスに基づく実践を考える」
Carey Oppenheim 氏(Chief Executive of the Early Intervention Foundation)

●大会企画シンポジウム:魅力的なシンポジストを迎え大会企画シンポジウムを行います
「子ども虐待をめぐる行政の今と未来」
「子ども福祉領域におけるエビデンスに基づく実践の方策」
「家族を支える子ども虐待対応の最前線」
「社会的養護の子どもの参加・参画をめぐって~当事者の声とそれを支える大人たちの役割~」
「子どもの死因究明制度の普及に向けて」
「子ども虐待における多職種連携教育~多機関連携推進の鍵として~」
「もしもあなたが貧困になったら~貧困・虐待・レジリエンス~」
「市区町村の挑戦」
「切れ目のない支援に向けて〜『18歳』を考える〜」
※演題名は変更となる可能性があります

●教育講演:9つのテーマについて概論から最近のトピックまで、その分野の専門家にご講演頂きます
「妊娠期からの虐待予防(ポピュレーションアプローチ)~ネウボラを通して~」
「妊娠期からの虐待予防(ハイリスクアプローチ)~妊娠SOSの活動を通して~」
「発達障害と子ども虐待」 「スクール・ソーシャルワーク」
「施設における子ども虐待」
「家庭内性暴力被害を受けた子どもの初期ケア」
「少年法」
「現象学の視点から見た加害親回復の過程」
「心理的視点から見た里親支援」
※演題名は変更となる可能性があります

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